鼻先をスッキリと美しい鼻へ 症例写真
2024.05.06
オーダーメイド治療クローズ法鼻整形ハンプ除去隆鼻術鼻中隔延長鼻尖形成鼻骨骨切り幅寄せ術- 鼻中隔延長術、鼻尖形成術(鼻中隔軟骨移植、新鮮凍結肋軟骨移植):鼻中隔軟骨に別の軟骨を継ぎ足すことで、鼻先を前方や下方などに延ばす治療
新鮮凍結肋軟骨移植による隆鼻術:新鮮凍結肋軟骨を使って鼻を高くして、鼻筋を通す治療
ハンプ切除術:鼻の中央部にある出っ張り(ハンプ)の原因である軟骨や骨をメスで切除することや削ることで、横から見た鼻のラインを整える治療
鼻骨骨切り幅寄せ術:鼻の根元を細くし、鼻筋の幅を小さくする治療 - 1回
- 鼻フルコース 1,980,000円
全身麻酔275,000円 - 鼻整形|浮腫、内出血、感染
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
関連する症例
こんな症例も見られています
-
ヒカルさんYouTube企画で大変身
- オープン法(全身麻酔管理下)
スタンダード全鼻治療
・鼻尖形成術:耳介軟骨または鼻中隔軟骨移植
・隆鼻術:肋軟骨移植
・鼻中隔延長術:肋軟骨・耳介軟骨(鼻中隔軟骨)を使用
・鼻骨骨切り幅寄せ術
・鼻中隔湾曲矯正
・鼻孔縁下降術
・鼻孔縁挙上術
・ハンプ切除術
・骨切り3点:エラ、頬、下顎 - 1回
- ※自由診療となります
鼻フルコース 1,980,000円
ザロク式小顔輪郭骨切り3点 1,980,000円
全身麻酔 275,000円 - 鼻整形 浮腫、内出血、感染
骨切り 浮腫、内出血、感染、知覚異常
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
- オープン法(全身麻酔管理下)
-
曲がりも鷲鼻も矯正
- オープン法(全身麻酔管理下)
スタンダード全鼻治療
・プリザ―ベイション法による鷲鼻修正術
・肋軟骨・耳介軟骨・鼻中隔軟骨による鼻中隔延長+鼻尖形成
・耳介軟骨の細片軟骨移植
・小鼻縮小:内外側法
・鼻中隔湾曲矯正
・鼻翼基部への肋軟骨の細片軟骨移植 - 1回
- 鼻フルコース 1,980,000円
全身麻酔 275,000円 - 鼻整形 浮腫、内出血、感染
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
- オープン法(全身麻酔管理下)
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鼻整形のリアルダウンタイム経過
- 《オープン法 全身麻酔管理下》
シリコンプロテーゼによる隆鼻術:シリコンプロテーゼを使って鼻を高くして、鼻筋を通す治療
鼻中隔延長+鼻尖形成(肋軟骨・耳介軟骨・鼻中隔軟骨):鼻中隔軟骨に別の軟骨を継ぎ足すことで、鼻先を前方や下方などに延ばす治療
肋軟骨移植による隆鼻術:自身の肋軟骨を使って鼻を高くして、鼻筋を通す治療 - 一回
- 鼻フルコース(オープン法)¥1,980,000(通常価格)
全身麻酔:¥220,000~¥275,000 - 浮腫、内出血、感染左右差の悪化
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
- 《オープン法 全身麻酔管理下》
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Dr.石黒の鼻ヒアルロン酸
- 鼻のヒアルロン酸注入
- 1回
- ヒアルロン酸 ¥88,000〜
- ヒアルロン酸 |内出血・疼痛・アレルギー
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
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ザロク式 鼻フルコース
- オープン法(全身麻酔管理下)
・鼻尖形成術:耳介軟骨または鼻中隔軟骨移植
・耳介軟骨の細片軟骨移植
・隆鼻術:肋軟骨移植
・肋軟骨・耳介軟骨・鼻中隔軟骨による鼻中隔延長+鼻尖形成
・鼻孔縁下降術
・鼻孔縁挙上術
・鼻翼基部への肋軟骨の細片軟骨移植
・鼻尖形成・軟骨移植・鼻尖異物挿入術後 - 1回
- 鼻フルコース 1,980,000円
全身麻酔 275,000円 - 鼻整形 浮腫、内出血、感染
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
- オープン法(全身麻酔管理下)
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こだわりしかない【ザロク式似合わせ鼻】
- 《オープン法 全身麻酔管理下》
シリコンプロテーゼによる隆鼻術:シリコンプロテーゼを使って鼻を高くして、鼻筋を通す治療
鼻中隔延長+鼻尖形成(耳介軟骨・鼻中隔軟骨):鼻中隔軟骨に別の軟骨を継ぎ足すことで、鼻先を前方や下方などに延ばす治療
鼻孔縁下降術:鼻の穴を目立たなくしたり、左右差の改善をする治療
他院修正:他院での鼻整形の修正 - 1回
- オープン法 鼻フルコース:¥1,980,000
全身麻酔:¥220,000~¥275,000 - オープン法鼻フルコース:浮腫、内出血、感染、左右差の悪化、変形、鼻詰まりetc...
《治療内容》
《治療期間・回数》
《費用》※自由診療となります。
《リスク・副作用》
《担当医》
- 《オープン法 全身麻酔管理下》


















