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看護師として、患者様にきちんと向き合って対応できる最高の場所です。

看護師インタビュー

看護師として患者様にきちんと向き合える最高の場所

THE ROPPONGI CLINIC
恵比寿院

看護師美容皮膚科20年目

尊敬できる方のもとで、患者様に向き合っていける場所を探していました。

看護師インタビュー

ザロクに入るきっかけを教えてください。

先生のインスタを恵比寿院が工事されている段階からずっと見ておりました。
こんなお城のようなクリニックを建てていて、しかもその先生がとても若い方で可愛らしいことに、ただただ驚いていました。
業者の方にもとても丁寧に挨拶されていたり、お人柄もとても素敵な先生だなと、そこから気になって、開院してからもずっと見ていました。
ちょうど美容クリニックに勤めていたのですが、大手チェーンであることもあり、一日の来院数も多く、患者様に向き合うよりも処置だけこなしている気がして、心が疲弊していた時期だった覚えがあります。
その時に、ずっとインスタで見ていたザロクの看護師求人が目に止まりました。
沙也加先生がインスタで発信している美容医療への向き合い方、患者様を第一に真摯に考えている気持ちなどを見ていて、こんな尊敬できる先生のもとで、働けるなら嬉しいなとダメもとで、記念受験のような気持ちで応募したのがきっかけです。

とにかく沙也加先生は一切妥協しない方です。

看護師インタビュー

実際にザロクに入ってみてどうでしたか?

沙也加先生の患者様に対する思いがすごいなって、改めて思いました。
今までいろいろな先生にお会いしてきましたが、こんなに患者様を大切にしている先生にお会いしたことがありません。
とにかく妥協がないです。
ヒアル(ヒアルロン酸注射)1本とっても、患者様から気になるところと、先生が診察して気になるところを提案して、1本を使い切るのではなく、0.1cc単位で細かくオーダーして打ち分けしていて、本当に一切妥協しないところがすごいです。
M22(光治療)もフィルターやヘッドのサイズが多数あり、先生はその組み合わせを細かく指示されていて、患者様によってフィルターを替えたり、より細かくピンポイントのスポットで当てるようにしています。
今話題のフォトナレーザーは、美容医療のフェラーリと呼ばれるほど高価な機械で、これを置いているクリニック自体がほとんどありません。
患者様の治療に良いと思う機器や製剤であれば、それがどんなに高価なものでも躊躇なく導入してしまう、それも患者様ファーストである沙也加先生のすごいところだなと本当に思います。

結果が出せる機械がたくさんあります。

看護師インタビュー

ご自身でザロクでよかったなと思うことは何ですか?

ザロクに来て、水光やケアシス、サーマジェン、M22、フォトナなど新しい治療や機器があり感動しました。
前職では、機器も統一されていて、新しい機械を導入することはなかなかありませんでした。コース消化などで、いらっしゃる患者様に照射を繰り返しても効果が見られない方がいると、照射しながらも申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
でも、ザロクは新しい機械が多く、例えばエンライトンSR(ピコレーザー)は、1回でも効果を感じていただける方が多いので、処置していてとても嬉しいです。
自身が心を込めて照射した結果を患者様に笑顔で返していただける、それが本当にやっててよかったと思える一番の幸せです。

もっとスキルを磨きたいと思っている方にぴったりの場所

看護師インタビュー

ザロクに入りたいと考えている皆さまにメッセージをお願いいたします。

ザロクはもっとスキルを磨きたいと思っている方にぴったりの場所です。
美容医療が初めての看護師さんでも、一から学べる環境があります。
月に一度研修があり、接遇の講習はもちろん、施術について皆で勉強会も開いています。
ザロクは患者様対応させていただくために、求められているレベルが他のクリニックよりも高いので、覚えることがたくさんあり、とても大変かもしれません。
でも、それ以上に、いろいろな最新の治療や機器に携わることができ、スキルも経験値もアップすることができます。その技術や知識を患者様に施術で還元することができて、患者様から感謝と笑顔がもらえて、良い循環でしかありません。
また、素直で温かいメンバーばかりで、チームワークもとても良いです。
研修日以外にも、現場で疑問に思ったことは、その場で教えてもらったり、すぐ相談したり、学べる体制が整っています。

オフの日はどう過ごされていますか?

看護師インタビュー

オフの日はどう過ごされていますか?

毎日が忙しいので、オフの日は心に栄養をあげるために、美術館に行ったりします。
今は、気になった絵があったら、その画家の伝記を読んだりして、人となりや歴史的背景などをよくみてから、絵を鑑賞します。
こんな時代だったから、こんな絵が描けたんだと思ったりすると、とても感慨深くて気がつくと時間がすごい過ぎてたこともあります。
家では、愛猫に癒されています。もう6歳なのに、まだまだやんちゃ盛りで、、、。
ツンデレですが、ふとした時に喉を鳴らしながら擦り寄ってくる彼女のもふもふボディーにノックダウンされています(笑)。